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平成19年度JOCジュニアオリンピックカップ 第26回全国高等学校アーチェリー選抜大会要項・日程
| 主 催 |
(社)全日本アーチェリー連盟・ (財)全国高等学校体育連盟 |
| 後 援 |
文部科学省・(財)日本オリンピック委員会・静岡県・静岡県教育委員会・(財)静岡県体育協会
掛川市教育委員会・NPO法人掛川市体育協会
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| 主 管 |
静岡県アーチェリー協会・(財)全国高等学校体育連盟アーチェリー専門部
静岡県高等学校体育連盟アーチェリー専門部
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| 協賛 |
株式会社つま恋 |
※下記目次をクリックすると詳細が表示されます。(もう一度クリックすると閉じます。)
| 1.期 間 |
| 平成20年3月26日(水)〜3月28日(金) |
| 第1日目 |
| (1)監督会議 13:30〜14:00 |
| (2)弓具検査 14:45〜16:00 |
| (3)公式練習 14:45〜16:00 |
| (4)開会式 16:10〜 |
| 第2日目 |
| (1)長距離 9:50〜15:00 |
| 第3日目 |
| (1)短距離 9:00〜14:00 |
| (2)閉会式 15:20〜15:50 |
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| 2.会 場 |
| つま恋「多目的広場特設会場」 |
| 住所:静岡県掛川市満水2000 |
| 電話:0537(24)1111 |
| ◆アクセス |
| JR東海道新幹線・・・掛川駅下車−−タクシー−−つま恋 |
| 東名高速道路・・・・・掛川ICまた菊川IC−−北ゲートつま恋 |
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| 3.競技規則 |
| 開催年度の(社)全日本アーチェリー連盟競技規則及び本大会運営規定を適用する。 |
| (1)競技種目 |
| リカーブ部門 FITAシングルラウンド個人戦とする。 |
| (2)競技方法 |
| a)各距離とも1標的2名で、AB・CDの2立制で実施する。 |
| b)競技日に先立ち長距離40分、短距離30分間の |
| フリープラクティスを設ける。 |
| c)行射は次の通りとする。AB/CD矢取り、CD/AB矢取りの順で、 |
| 長距離は6射4分、短距離は3射2分を繰り返して行う。 |
| (3)得点記録方法 |
| a)得点記録は、同一標的を使用する全選手のもとに行う。 |
| b)得点記録員は、その矢を所有する競技者の呼称にしたがって、 |
| 高い得点から順にスコアカードに記入する。その標的の |
| 他の競技者は、呼称される矢の得点を確認する。 |
| c)得点記録の報告における虚偽や不正申告の場合は, |
| 当該標的使用選手の確認が不履行として,当該選手または同一 |
| 標的使用者の全てを失格処分とすることがある。 |
| d)得点判読、誤記入などで疑義がある場合には、 |
| 審判員が得点等の判定・処置をする。 |
| この判定は最終のものとする。 |
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| 4.参加資格 |
| (1)学校教育法第1条に規定する高等学校に在籍する生徒で、 |
| 都道府県の予選会を経て全国選抜大会の参加資格を得た選手で、 |
| (社)全日本アーチェリー連盟に平成19年度競技者登録を完了した者 |
| でグリーンバッチ又はスターバッチを取得していること。 |
| (2)年齢は開催年度の4月2日を起算として18才未満の者。 |
| ただし、同一学年での参加は1回限りとする。 |
| 中国等帰国生徒については適用しない。 |
| (3)転校後6カ月未満は参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる) |
| 各都道府県。ただし、一家転住などやむを得ない場合は、 |
| アーチェリー協会(連盟)、または、 |
| 高等学校体育連盟会長の許可があればこの限りでない。 |
| (4)あらかじめ健康診断を受け、在籍する学校長の承認、 |
| 又は所属高等学校体育連盟会長及び所属アーチェリー協会(連盟)会長 |
| の承認を得なければならない。 |
| (5)上記に定める生徒以外での参加に関しては |
| 全国高校総合体育大会アーチェリー実施要項 |
| 「参加資格の特例」に準ずる。 |
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| 5.参加制限 |
| (1)(財)全国高等学校体育連盟アーチェリー専門部で、 |
| その年度発行するランキング表で下記(2)を除く、 |
| シングルラウンド記録上位男女25位の選手に参加資格を与える。 |
| (2)各都道府県の参加人数枠は、平成19年度の |
| 全国高等学校体育連盟アーチェリー専門部委員長会議 |
| 決定に基づく割り当て人数とする。(「13.選手出場枠」参照) |
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| 6.服装規定 |
| (1)競技会中(開会式・閉会式・弓具検査・公式練習)の服装は、 |
| (財)全国高等学校体育連盟アーチェリー専門部が制定する |
| 服装規の範囲とする。 |
| (2)競技場内に立ち入る時は、 |
| 監督・マネージャーの服装についても上記と同様とする。 |
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| 7.表 彰 |
| 第1位 |
| JOCカップ・賞状(全日本ア連盟)・メダル |
| 第2位〜3位 |
| 賞状(全日本ア連盟)・メダル |
| 第4位〜8位 |
| 賞状(全日本ア連盟)・メダル |
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| 8.プログラム |
| 参加選手・監督は、大会で配布する |
| 大会プログラム・監督者会議資料を購入すること。 |
| 参加者数(選手数+監督+マネージャー+引率責任者)×3,000円 |
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| 9.選手出場枠 (19年8月佐賀県で開催される全国委員長会議にて決定。) |
| 都道府県 | 女子 | 男子 | 都道府県 | 女子 | 男子 | 都道府県 | 女子 | 男子 |
| 北海道 | 2 | 4 | 青森 | 2 | 3 | 岩手 | 1 | 1 |
| 宮城 | 1 | 1 | 秋田 | 1 | 1 | 山形 | 1 | 1 |
| 福島 | 1 | 1 | 茨城 | 1 | 1 | 栃木 | 1 | 1 |
| 群馬 | 1 | 1 | 埼玉 | 2 | 3 | 千葉 | 2 | 4 |
| 東京 | 1 | 4 | 神奈川 | 1 | 5 | 山梨 | 1 | 1 |
| 新潟 | 1 | 1 | 長野 | 1 | 1 | 富山 | 1 | 1 |
| 石川 | 1 | 1 | 福井 | 1 | 1 | 静岡 | 2 | 5 |
| 愛知 | 1 | 4 | 三重 | 1 | 1 | 岐阜 | 1 | 1 |
| 滋賀 | 1 | 1 | 京都 | 1 | 2 | 大阪 | 2 | 3 |
| 兵庫 | 3 | 3 | 奈良 | 1 | 1 | 和歌山 | 1 | 1 |
| 鳥取 | 1 | 1 | 島根 | 1 | 1 | 岡山 | 1 | 1 |
| 広島 | 3 | 4 | 山口 | 1 | 1 | 香川 | 1 | 1 |
| 徳島 | 1 | 1 | 愛媛 | 1 | 1 | 高知 | 1 | 1 |
| 福岡 | 1 | 1 | 佐賀 | 1 | 1 | 長崎 | 1 | 1 |
| 熊本 | 1 | 1 | 大分 | 1 | 1 | 宮崎 | 1 | 1 |
| 鹿児島 | 1 | 1 | 沖縄 | 1 | 1 | ランキンク゛上位選手 | 男女25位 | |
※ 参加選手集計
都道府県代表 →・女子 57名 ・男子 79名 計136名
ランキング上位選出 →・女子 25位内・男子 25位内 計 50名
総計 ・女子 82名 ・男子 104名 計186名
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| 個人情報の取り扱いについて |
| 大会の参加申込書に記載される個人情報については下記の内容に限り使用したいと考えています。 |
| ご同意方よろしくお願いします。 |
| 記 |
| 1.大会プログラムに記載します。 |
| 2.競技会場内でアナウンス等により紹介されることがあります。 |
| 3.競技会場で掲示板等に掲載されることがあります。 |
| 4.本専門部ホームページ載せることがあります。 |
| 5.競技結果として報道発表されることがあります。 |
6.競技結果として上位入賞者を記録集、報告書等に掲載することがあります
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| 個人情報は、大会受付、申込内容の確認、郵送事務、大会プログラムへの記載、記録の発表(ホームページ・ 新聞・記録集等 |
| で利用する以外は、利用目的を明確にし、監督会議の席上又は直接参加者の同意を得た上で、適正な範囲で取扱うものとします。 |
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